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アイスランド一周ドライブ旅行

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この度、コペンハーゲン経由、待ち時間7時間で、22時間もフライトしてアイスランド島をレンタカーで8日間で一周してきました。 軽油は、218円で高物価の国でした。sアイスランド 024
『ルピナス』の花や綺麗な花が咲き誇っていてとても綺麗でした。
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アイスランドでの一番のパワースポットの場所とのこと
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アイスランドでは、寿司が一般的(東京寿司のブランド名)で、レストランでも箸が常備されていたこともあり驚きでした。  お昼は、車の中で寿司を食べましたが、サーモンは臭みがなく、とても美味しかったです。
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国道の案内看板は、ご覧の様に小さく見過ごすことが多いと感じました。写真は、石で作ったカップルの人形です。sアイスランド 268
アイスランドのもう一つの有名なものはラグーン(温泉)です。今回2ケ所のラグーに入湯しましたが、1か所は風が強く寒くて大変でした。 いずれも、お湯が温く日本の温泉とは違っていました。 数か所にボイラーが設置されており、その近くは暖かく良かったのですが?  飛行場近くの入湯料がガウン借り出しで、15,000円は、超高くいかにもアイスランドと云った感じです。
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シーフードが美味しいですが、物価も高くこれで約2万円です。
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アイスランド第4の都市、アークレイリーの街の中にあった人形です。とても面白く撮影させていただきました。sアイスランド 238
8日間ドライブしましたが、たった1日だけが変化のない日でしたが、7日間の毎日は感動の連続でした。
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春の黄色い花が一面に咲いている場所に、白馬が2頭たたずんでいて思わずシャッターを切りました。
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アイスランドの国鳥は、パフェンで胴体も短く、羽も短くその飛ぶ姿がとても愛らしく可愛いものでした。写真は、パフェンの像です。
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苔の上に寝そべって、とても気持ちよかったです。
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アイスランドといえば氷河。  氷河が擦り落ちてきて、ふもとに氷河湖を作っていましたが、感動の連続でした。
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ブラックサンドの砂浜です。アイスランドは、一日で曇ったり、雨が降ったり、多少だけ太陽が覗く天気がこの国の特徴の様です。また強風が連日続いたのも驚きです。
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シーフードはことのほか美味しかったですが、写真は、ロブスターで現地では手長エビで養殖しているようです。物価が高くすべての物が日本の約倍近い物価でした。
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滝の裏側から撮影した風景です。 とても迫力がありました。
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世界のドライブ旅行で私のお勧めは、アイスランド一周とカナダのバンフー~ジャスパのドライブ旅行・ニュージーランド南島ドライブがお薦めです。 この風景は、引き潮で湾の底の砂が浮き上がっている風景で感動しました。
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夏に行ってみようと思ったきっかけがこの写真でした。 昔は、屋根に草などを上げて暖を取っていたのかもしれません。
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とにもかくにも、この国のドライブ旅行は、島が四国より少し大きい島国で36万人しか人口が有りません。国民性も良く景色も感動の連続でした。ぜひのお薦めのドライブ国であります。 皆様も一度訪れてみませんか。 近々、アイスランド270歳(4名合計年齢)ドライブ記を詳細に渡って今度行かれる方に最新の情報として報告したいと思います。こうご期待を///

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33回 夢限塾開催

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八代先生を迎え、『星の街 仙台』をご講演頂きました。 伊達政宗によって作られた、仙台の街について興味を持ちました。sIMG_6241.jpg
六芒星にならい、街が守られて造られてていることに驚きでした。s001.jpg
終了後、珍しく情報懇談会の後に、2次会と称してライブハウスに行ってフェバーs003.jpg
より塾生の仲間意識が高まりました。

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南イタリア紀行 (シチリア島・ラベンドウサ島・カブリ島)

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太陽の国、南イタリアシチリア島に行ってきました。5月なのに、30度前後の気温で、とても暑かったです。
島特有の入り江が多くとても風景が美しかったです。
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ランベドゥーサ島は、海藻が無くとても綺麗な海でした。(世界一透明度の高い海)船が浮き上がって見える不思議な島でした。s141.jpg
船上でのランチは、島で捕れた生エビをオリーブオイルに付けて食し。またトマトの生煮スタイルがとてもおいしかったです。s254.jpg
カルタジローネでは、ミニトレーに乗って、陶磁器の街を見学しました。s042.jpg
カブリ島にある、青い洞窟です。潮位や天候の状況によって洞窟に入れる確率が50%でしたが、幸運にも入れました。
洞窟内の青は、写真では表現しきれない程の独特の青色で感動しました。 ここは絶対おすすめポイントです。、
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アルベロベロです。トンガリ屋根に白い壁の童話の世界を感ずる町でした。
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ギリシャの文化がまだ残るアグリジェントです。シチリア島の歴史は、ギリシャはじめ数ケ国の統治の歴史があり、紀元前6~5世紀に栄えた神殿が原形を留めていました。s273.jpg
今も噴火を続くエトナ山を望むギリシャ劇場のあるタオルミーナです。ここも南イタリアを訪れたら外せない観光地かも知れません。

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春の花探訪

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栃木県の足利フラワーパークに、かの有名な藤の花を見学に行ってきました。 写真は、珍しい八重咲の藤です。sIMG_5141.jpg
白色の藤は、丁度見頃でした。 黄色の藤は、まだ成長が乏しく残念でした。 人生も花盛りが一番ですね。
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しだれ藤で見事な花でした。 今年は、温暖で少し花が進んでいたようです。sIMG_5183.jpg
同じ栃木県の勝田にある『ネモフィラ』で、天気良い日でとても綺麗でした。sIMG_5195.jpg
ネモフィラは、耐寒性一年草で草丈20Cm位です。 とても可愛い花です。
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カナダ西部からアメリカ合衆国西部、メキシコにかけてとアメリカ合衆国東南部に11種が分布するとのこと。
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群生するととても見事なお花畑になるんですね。

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星の町仙台 歴史探訪


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この度、仙台バスツアー㈱主催の『星の町仙台の旅』に参加してきました。 六芒星に(ユダヤ教では、神聖な図形)て形作られている仙台の町に興味を持っての参加となりました。 興味のある方は、http://hexagram.jp/prologue/sIMG_4963.jpg
開府当時の仙台城下は六芒星で囲まれた範囲で、伊達家の家臣と町人、商人などの住む居住区です。それらの人々を霊的攻撃(魑魅魍魎-ちみもうりょう)から守るために六芒星の結界を張ったのです。sIMG_4964.jpg
正宗の墓は、瑞宝殿に祭られていますが、魂は、この青葉神社に祭られているとのことです。sIMG_4971.jpg
大崎八幡宮は、桃山建築様式の国宝となっている素晴らしい社殿を有する、仙台城下建設当初に建築された北西の守護神社で、総鎮守社です。このように城下の各所に六芒星の形で神社仏閣が設けてありました。有事には、各寺や神社に手勢が集合したとのこと。
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青葉城で一番映えるカメラポイントです。 今でも仙台の町は、奇麗ですね。sIMG_4978.jpg
青葉城の上段の間を再現したものです。床には『狩野左京』が桐に鳳凰を描き壁面には、鳳凰図屏風が描かれており、豪華絢爛の作品でした。sIMG_4973.jpg
ガイドの八代 峰様から、六芒星—ユダヤ教では神聖な図形としてイスラエルの国旗にも描かれ「ダビデの星」と呼ばれている。
日本でも古来から魔除けとして用いられ、伊勢神宮周辺の石灯籠に、籠目紋が刻まれているのは有名。
陰陽道では陽の星を五芒星(安倍晴明)、陰の星を六芒星で表し、どちらも様々な霊的攻撃から守るために使われてきたとの説明でした。
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愛宕神社は、陰陽五行説では、北の水に対して南は火となり、火の神様「火之迦具土神かぐつちのかみ」を祀っています。
今回参加して、仙台の町は、伊達政宗がかなり研究されて作った町とのことで、更に興味を持つことになりました

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